10年経つとなぜ、テニスは上達しなくなるのか?
生涯、上達し続ける奇跡のメンタルテニス

 
戸村元基
こんにちは!フィーリングテニスの戸村です。
ご訪問いただいきありがとうございます。
 
いきなりですが、皆さんにお尋ねいたします。
 
最近テニスを楽しめていますか?
 
 
テニスは老若男女、年齢に関わらず楽しめるとても素晴らしいスポーツであることは皆さんもご存知のことかとおもいます。
 
ところが、練習してもなかなか上達しなければ、やはり、楽しさも半減してしまうのも事実だと思うのです。
 
 
日々のコーチングの中で、こんな悩みがなかなか解決できず、
せっかくのテニスが楽しめていない方がとても多いと感じています。


あなたは大丈夫ですか?
 
もし、あなたも同じような悩みをお持ちなら、
今回、その悩みを解決するヒントをお伝えしたいと思います。
 
きっと、今以上に楽しくテニスが上達できると断言します。
 
ちなみに、そのヒントとは年齢や、体力、筋力に関わらず
生涯、上達し続ける事ができる方法です。
 
 

テニスは約10年ほど練習すると大体、上達が止まってしまいます

 
もちろん、個人差はあります。
 
10年も経たないで、早くに上達が止まる人もいれば、逆にもう少しの間上達する人もいます。
ですが、いずれにしても、ほとんど全ての人はどこかで上達が止まってしまうのが事実です。
 
これにはちゃんと理由があります。
素質や才能、努力、練習の量が原因ではありません。
 
私達の身体はある年齢を超えると間違いなく衰えていくものです。
 
そして、それに伴う感覚も衰え始め、
新しい技術は、年齢と共に身につける事が非常に難しくなってしまいます。
 
また、それだけではなく、既に身に付いたはずの技術でも、
その技術が、打ち方や身体の使い方のような体力や筋力を必要とする技術の場合は
年齢と共に維持する事ができなくなります。
 
その為に、10年経つと「上達が止まる」または「低下する」のです。
 
つまり、簡単に言えば、打ち方や身体の使い方によって身につけた技術では
時間の経過と共にだんだん下手になってしまう可能性が高いと言う事です。

残念ながら、このような打ち方や身体の使い方を練習しても、
体力、筋力を必要とする技術しか習得するすることが出来ません。
 
理由は簡単です。
 
これらの技術は現在のトッププロが血のにじむような努力をした結果、
身につけた技術を解説しているに過ぎないからです。
 
彼らと同じ労力と時間をかける事ができないにも関わらず、
同じような技術を身につける事が可能だと思いますか?
 
私は非常に難しいと考えています。また、
 
脱力を身につける事で、体力を使わない技術を身につける事ができる
 
と言う考え方があります。ですが、私はそのようにも考えません。
 
実際に脱力するように練習してみてください。
 
脱力する事自体が口で言うほど簡単では無い事はすぐにわかると思います。
 
自分では「脱力しよう」と意識しても、中々、体から力が抜けてくれないのです。
これは身体の感覚が衰え始めている事が原因です。
 
つまり、脱力のように身体の使い方を練習する方法も体力、筋力を必要する方法と実は同じ事なのです。
 

確かに、このような練習は、これから体力、筋力が成長していく
子供や若年層には効果的な練習法かもしれません。
 
ですが、大人の男性や女性、特に非力な女性には全く難しい練習法であり、技術です。
 
ですから、いくら練習しても、中々身に付く事はありません。
これが10年経つとテニスは中々上達しない一番大きな原因です。
 
素質や才能、努力、練習の量が原因ではありません。
そもそも、大人の男性、女性にとって難しいテニスを
練習しているのですから、伸び悩むのは当然の事なのです。
 
では、大人の男女は、誰もが10年経つとテニスは達する事はできないのか?
といえば、そんな事はぜったいにありません。
 
体力、筋力に頼らずに上達する方法が存在します。
 
事実、武道の世界では年齢に関わらず、進化する、
いわゆる達人と呼ばれる人達が存在します。
 
彼らであっても、人間である事には変わりがありません。
当然、筋力や体力は衰えているのです。
 
にも関わらず、なぜ、年齢に関係なく、彼らは上達する事ができているのか?
 
それは、「そもそも体力や筋力は衰える物である」と言う前提で技術を磨き続けているからです。
 
その結果、体力や筋力を必要としない技術を発見し、また、身につけているのです。
 
テニスは武道とは全く違うスポーツですが、
テニスにも体力、筋力を必要としない上達方法が存在します。
 
では、それはどんな方法なのか?
 

メンタルアプローチ

体力、筋力を必要としない上達方法、
 
それがメンタルアプローチによる上達法です。
 
メンタルアプローチと言っても、なにも「心の修行をしましょう」と言っているわけではありません。
 
集中力とイメージ力を最大限に活用する事で実はテニスはまだまだいくらでも上達する事が出来ます。
 
私は20歳からテニスコーチを始め、23歳の時にこのような打ち方や身体の使い方を身につける上達方法に限界を感じました。
 
そして、それに代わる方法を模索し始めたのです。
 
その結果、27歳の時に、たどり付いたのが、大脳生理学です。
 
大脳生理学とは脳の仕組みを解明する学問ですが、最近の研究では、
脳は年齢に関わらず進化成長する可能性がある事が発表されました。
 
つまり、体力や筋力は年齢と共に衰えますが、脳の可能性は無限だと言う事です。
 
この脳の力を最大限に発揮する事で実はテニスはまだまだいくらでも上達する事ができるのです。
 
では、その上達法をほんの少し紹介します。
 


これらの上達法を体系化したのが、私が推奨するフィーリングテニスです。
 
フィーリングテニスは最新の医学と科学で解明された、脳のメカニズムを応用した最新のテニス上達法です。
 
もし、あなたが体力や筋力、年齢に関わらず、これからも生涯、テニスが上達しつづけたいのであれば、
一度フィーリングテニスを試していただければと思います。
 
 

無料 メールクリニック

フィーリングテニスでは現在、無料のメールクリニックを実施しています。
 
全14回のメールクリニックです。
 
活字だけではなく、動画を何本も用意して内容をお伝えしていますので
どなたでも簡単に実践する事が出来るでしょう。
 
また、メールクリニックを受講していただくことで、、
なぜ、体力や筋力、年齢に関わらず、上達する事ができるのか?
その理由がお分かりいただけると思います。
 
きっと、あなたにも楽しい事がたくさん起こると思います。
ご興味をお持ちの方はこちらからご登録ください。

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メールクリニック受講者の声

 
Tさん テニス歴6年 千葉県
今までコーチに教わってきたボレーについてのアドバイスはなんだったんだろう?という気持ちにさせられました。
あれだけ時間を使っていながら上達しなかったボレー(特にバック)が決まります。
クラブの中でのちょっとした試合だったのですが、今までボレーは一応一通りできる、という状態だったんですが、今では積極的にボレーを使えます。
前に出ることが楽しくなってきました。
 
先日フィーリングテニスをいただいた、中学生の者ですm(_ _)m
フィーリングテニスを親友と一緒に実践したところ、共に驚くほど上手になってしまいました★☆
もっと早く見つけていればよかったなぁと思います(^-^)
これで今度の大会は進出できそうです!!
私はとてもセコイので、このメールクリニックのことは、親友以外の誰にも言ってません(笑)
これからもっとこのメールクリニックを活用していきたいと
思います(*^U^*)
本当にありがとうございました☆★
 
S・Mさん テニス歴10年 高知県 
今日はフィーリングテニスを実践するぞ」の意気込みで、コートに入ってまず驚いたことは、「ボールがコートにミス無くはいる、コントロールできる、なんだこりゃっ!」てことでした。
あれだけ悩んで苦手にしていたバックボレーが入るんですよ!
手の位置が!
踏み込み足が!
フォームが!って悩んでいたのが嘘のようにコントロール出来る、
ただ相手が打つ瞬間、飛んでくるボール、自分の打ったボールをよく観るようにしただけで・・・ ”よーしつかんだぞ”って一人ニヤニヤしてしまいました。
試合では、今までストロークで打ち負け(ミス負けかな!)るため、ボレー勝負~っとかいいながら詰めまくっていたのを、少し後ろでステイして打ち合ってみました。
なんとミスを先にするのは相手の方で、「何でそこでミスをするの」っていうミス負けがほとんどありませんでした。
先にも書いたようにバックボレーがミス無くはいるものだから、普段はしないバック側のポーチにも積極的に出られ、対戦相手はノーケアの私のポーチに面くらっていました。
あっ、当然試合には勝ったことを書き添えます。
 
T・Aさん テニス暦8年 埼玉県
こんにちは、フィーリングテニスを拝見させていただきました。
初めての感想は、
「へ?これで上達できるならこんなに長い間フォアストロークで悩んでいない・・・!
というもので、信じがたいものでした。
しかし何度かメールクリニックを読み返すうちに、確かに集中してボールを見ていない自分に気がつきました。
それならばと気持ちを改めてボールと向き合ってみると・・・。
きちんとラケットの真ん中にボールが当たって相手コートに飛んでいってくれます。
スクールで叱咤激励されながらもいきずまっていたステップやラケットの引きや打点、フォロースルーなどの一連の動作も一切意識せずに気持ちよく打てるようになってしまったのです。
気持ちよく打てるようになると、コートでの動きも機敏になるらしく、コーチから動きが良いと褒められる様になって、少しずつ自信もついてきました。
未だに夢のような変化で、まだ少し信じられないのですが、ボールに集中するだけで後は身体が自然に反応し、打ちたい方向や、その状況に合わせた対応が無理なくできる事が多くなってきました。
まだまだ進化していけるようなそんな気持ちがふっ!
と沸いてきています。
これからも精進していきたいと思っています。
ありがとうございました。
 
Y.Sさん テニス暦2年 北海道
僕は軟式テニスをやっています。
本当に聞いたとおり、まさに「目からウロコ」でした!
今までの集中っていうのは、プロの方々との集中とは全然違ったんですね。
僕は、口では「集中!」と言っていても、どうしても心の中では色々と負の方向に考えてたのですが、ブログなども拝見して集中力のトレーニングを実施した結果、「全然違った世界」を見ることができました!
さらに、ストロークや、レシーブ等も成功率がぐんと上がりました!
今年で部活は引退なのですが、最後の最後ってときにこのメールクリニックに出会えてよかったです^^
本当に感謝してます!
実は今までの試合は、10回くらいの練習試合と大会に出場して、入賞したのは1回だけだったんです。
しかも、その1回以外はすべて1回戦敗退・・・。
しかし!このレポートに出会い、実践してみたところ・・・
練習試合では初の勝利!
大会では準決勝まで行くことができました!
 
Y・Iさん テニス暦22年  埼玉県
フィーリングテニスを活用して、サーブの改善に取り組みました。
体重移動によって、サーブの威力が、増し見違えるようになりました。
まわりからも、どうしてしまったのか、全くの別人だ。
と言う声が、あがっています。
スピードが、増した分、確立が落ちないよう練習に、励んでいます。
以前は、サーブの練習をしても、楽しくなかったのが、非常にスピードが、出るので、楽しくなりました。
やればやるほど、身についている気がします。
練習試合でも、県北の優勝者に2年ぶりくらいで、全く歯のたたなかった相手だったのに、セットを取りました。
これからは、ほかのショットでも、フィーリングテニスを活用して、さらなる上達をしていきたいと思います。
 
M・Iさん テニス暦3年 東京都
秋の夕暮れ5時半から6時に掛けて、コートにはまだ明かりが入らず、とてもボールの見える状態では無かったのですが、音とインパクトに集中をしていたらなんと、身体が勝手に動きボレーを決めている自分がいました。
これにはビックリしました。
ボールは全く目に映っている状態ではなっかた(はず)のですが、フットワークを使い綺麗にボレーを決めていました。
凄い、凄すぎです、このメソッド。
集中すると身体って勝手に動くものなんですね。
今まで、色々と悩んでいた自分ってなんだったのだろうと思ってしまいました。
 
M・Mさん テニス歴10年 東京都
こんにちは。
6月の終わりころにDVDを購入したM・Mといいます。
DVD使って練習して2回目くらいから、違いが分かるようになり、周りの人にも「うまくなった?」などといわれるようになりました。
ボールに集中するだけで、こんなにも楽しくなるなんて。
今まで散々見てきたテニス雑誌はなんだったんだろうか?と思わずにはいられません。
戸村さんにはとても感謝しています。
 
Y・Hさん テニス暦2年 埼玉県
フィーリングテニスを実践してもう一ヶ月ぐらい経ちました。
今までのテニスでは考えられない事をテニスをプレイする度に経験しています。
具体的には勝手に身体が反応して今まででは考えられないような球を打って、勝手に相手がミスしてしまう。
今まででは反応できても届かないボールが普通に返球できる。
サーブのトスの高さや位置が一定になり、トスが良くなったのが要因なのか理由がよく理解できないのに、打ちたいコースに球がフォルトなく吸い込まれるように入ってしまう。
まだまだありますが、このような今まででは考えられない事が実際におこっています。
そして、理由が分からないのに出来ている自分が少し恐いです。
試合においてもどんな実力者でも落ち着いて試合運びができ、結果も付いてきています。
これからもフィーリングテニスを信じ、頑張っていきたいと思います。

追伸

ちなみに、現在は無料で配信しているメールクリニックですが、
動画の内容が非常に秘匿性の高いノウハウとなっております。
 
お申込みが一定数になり次第、配信を終了する予定です。
 
お早目の登録をお待ちしております。
 
それでは、メールクリニックでお会いできるのを楽しみにしております。
 

フィーリングテニス 戸村基貴
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