フィーリングテニスの感想

こんにちは!
フィーリングテニスの戸村です。

今日は合宿にご参加いただいた方のご報告メールの紹介です。

「戸村様

こんにちは。
先日、合宿に参加した○○です。

今日は報告二件です。

その1 先日のメルマガよかったです。
『ミスは気にしない、忘れる。思い切って行こう。ボールだけ』
ここグッときました。

そこで会社のテプラでシールを作って、ラケットに貼って、早速本日スクールにいきました。
いやー、よかったです。

最近少しづつ従来の教え方に毒されつつありましたが、
空き時間にこのフレーズを読むことでとってもボールに集中できました。

チラ見でなく、ガン見してました!!
ボールの見え方もすごくながーく見れて(目が切れない)
リカバーの動き、ボールへのタッチほんとに良かったです。

その2

合宿2週間後に出たちっさいシングルスの大会で優勝しました(4試合)。

ボールに集中!
作戦はすぐ決める。

が合言葉だったので、とってもフィーリングテニスのおかげでした。

とくに準決勝の5-4ブレークポイントで相手にロブで頭を抜かれ、
背走してパスで抜いたショットは、ボールに集中!思い切れ!
の感じでいった賜物でした。

それまでのスコアとか状況とかが頭にあれば、ロブをあげるのが
関の山だったと思います。

そういうことで、フィーリングテニス日々実践中という報告でした。
戸村さんどうもよい教えをありがとうございました。

今後ともよろしくお願いします。」

こういうご報告をいただけると本当に嬉しいですね。
ますます精進しなければ!と心にエネルギーが沸いてきます。

こちらこそありがとうございました。
今後共よろしくお願いします。

本日のお話は以上です。

フィーリングテニス
戸村基貴

無料メルマガ「大脳生理学を応用したフィーリングテニス」

無料メルマガ
「大脳生理学を応用したフィーリングテニス」

テニススクールやノウハウDVD、youtube動画では学べない大脳生理学を応用したテニス上達法
一般常識の真逆の上達法なら伸び悩んでいるあなたもグングン上達する事が可能です。

無料レポート 「テニスが伸び悩む5つの間違い」

テニスが伸び悩む理由は5つの間違い。

限られた練習時間でもグングン、レベルアップする人はこの間違いを犯していないから上達しているんです。

あなたはテニスが劇的に上達する「普遍の原理原則」があるのをご存知ですか?
フォームや打ち方を手放した時、始めてテニス上達の原理原則が見えてきます。

テニススクールやノウハウDVD、youtube動画では学ぶ事が出来ない普遍の上達法則。
詳しく知りたい方はこちらから

               
           

シェア!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です