テニスに必要な正しい目の使い方

イメージと感覚
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こんにちは。
フィーリングテニスの戸村です。

今回はテニスに必要な正しい目の使い方についてお話しします。
テニスにおいて、視覚は非常に重要な五感です。

適切に観えていなければ、パフォーマンスは上がりません。
真っ暗闇の場所や、目隠しをした状態ではテニスが出来ないのは容易に想像できると思います。
視覚の状態はテニスのパフォーマンスに直結します。

テニスが伸び悩む原因はほとんどの場合、ちょっとした勘違いです。
この勘違いが解けると、テニスは急激に変わります。
その勘違いの一つがボールの観方です。

伸び悩むプレーヤーの多くはボールの観方を勘違いしています。
「正しい目の使い方を知らない」と言っても良いかもしれません。

目は非常に優れた感覚なので、何も意識しなくても、自動的に色々な物を見てくれます。
その為に「自分はボールは観えている」と勘違いしがちです。

ですが、実はそうではありません。
目は想像以上に物を観ていません。
正しく使ってやらないと、必要な情報をキャッチしてくれないのです。

ただし、正しく使う事が出来れば、テニスに必要な情報をしっかりとキャッチしてくれるのです。
この勘違いに気付く事が出来るか?

テニスのパフォーマンスを上げるには、ここは本当に非常に重要なポイントになります。
では、テニスに必要な正しい目の使い方とはどういう物か?

その辺りを動画で解説しています。
ぜひ、ご自身の目の使い方が正しいか?
一度、チェックしてみてください。

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